よくある質問
BAPインプラントについて



勿論です。
天然歯と同様にお考えください。
噛めるものと噛めないものと、お料理や食材を選り分ける必要はありません。
美味しく召し上がって、存分にご満足ください。

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顎の骨が健康な方はもちろん、そうでない方でも、例えば骨密度の低い方でも、インプラントは可能です。
BAPインプラントのバイオアフィニティ力、すなわち、インプラント体から骨が生えるという特別の力によって広く適応症を獲得しています。
80代の方でもインプラント手術をされていますのでご安心ください。

詳しくは当院のインプラント専門医にご相談ください。
親切に最善のご提案をさせていただきます。
但し、重篤な病気や異常な咬合圧などの場合はこの限りではありません。

入れ歯の時代ではなくなってきたと、沢山のご相談を受けていて感じます。
しかし、受けられない場合もありますので、ご不明な点や不安がございましたら、いつでも遠慮なく歯科医師にお尋ねください。

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十分な骨量が無い方には、骨造成や上顎洞挙上手術などを行うことでインプラントが可能になります。1度カウンセリングでご相談ください。
カウンセリングでは、CT撮影による3次元データを基に診断いたしますので、より正確な診断が可能です。
ご希望を伺ったうえで治療方針の提案とお見積りを致しますので、ゆっくりとご検討ください。

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骨とインプラントの結合状態はインプラントの叩音で簡単に分かります。
乾いた高い音の場合は、インプラントと骨がしっかり結合された状態だと知ることができます。
大体1ヶ月~2ヶ月で乾いた高い音になります。
そうしたら、かぶせものの形成に入っていきます。

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インプラントは、ブリッジのように他の歯を利用する必要がないので、歯が全くない人でも治療が可能です。
但し、顎の骨がやせているとインプラントを埋め込む骨の量が確保できないことがあります。
その場合は、骨の再生治療をした後にインプラント治療をすることになります。
詳しくは、歯科医師におたずねください。

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欠損歯の数とインプラントの埋入本数は同数が基本です。
永く快適にご使用いただくための要素ではありますが、カウンセリングの際にご予算やご希望をお聞かせください。
口腔内の状態によって、どのような治療が有効かご一緒に検討させていただきます。

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しかし、そのためには、つまりインプラントを長持ちさせるためには、定期的なチェックと毎日のケアが大切です。
治療後、指導された正しいブラッシング方法で磨き、指定された定期健診を必ず受ける必要があります。
日頃の正しい歯磨きと、きちんと定期検診を受けることで口腔内をよい状態に保つことができれば、現在20年以上問題なく使用している例はたくさんあります。

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そのような事はありません。
まれに歯磨きやメンテナンスが不十分で感染症を起こしたり、他の要因でインプラントの周囲に膿胞ができてしまった場合には、インプラントを取り出して処置した後に、新たなインプラントを入れ直すこともあります。
残存歯を含め、口腔内の健康管理を十分になさってください。

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手術の必要はありません。
かぶせものだけ外し、つくりかえて取付けることができますので、ご安心ください。

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お使いになっている入れ歯部分にインプラントを埋入される場合は、術式によって変わります。
使用できる場合も、他の治療やかみ合わせなどの関係で新たに仮の歯を作る場合もあります。
他の部分にインプラントを入れる場合も同様ですが、お食事ができる状態を維持して治療を進めますのでご安心ください。
カウンセリング時にご希望を伺ったうえで口腔全体の治療計画をたて、正確にお答えさせていただきます。

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